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ミル★ヤタガラス

Author:ミル★ヤタガラス
I am #1 Arnold Schwarzenegger Fan & #1 Steve McQueen Fan in The World
スティーブ・マックィーンとアーノルド・シュワルツネッガーの二人を究極に愛した私は1990年より世界を救う活動を開始。 愛と平和と英知の正しいトゥモローランドの作り方を教える情報ブログ



高倉 健さんが亡くなる一週間前に、何故かしら急に健さんのことが気になりネットで検索してみる

そこで目にした一枚の写真・・・・・ 

高倉 健さんが亡くなる1週間前に

私に届いた健さんからのメッセージ

2015年5月10日に東洋と西洋の孤高の男 二人が残していってくれた世界を救う岩戸開きへのメッセージを配信しました

本音で語るブロガー

ミル★ヤタガラスを宜しく

何故 私がその世界を救う奥の院のシナリオを知ることが出来たのかは2015年2月25日より連載しております、俺とシュワルツネッガーの30年『ターミネーター』物語 全23話を読んで下さい

間もなくニコラ・テスラのフリーエネルギー社会がやって来ます 全人類は、それに備えて準備をして下さい!!!

尚 煩悩くんフルスロットルのヤッズさん以外

ブログから記事中の文章等をそのまま無断転載するのは堅くお断りします。よろしくお願いします

カテゴリ

BMW創業100周年記念の未来のバイクも 『ジョン・ウィック 2 』も ヤバ過ぎる!! 序に金玉コインは絶対に買うな!!




今年 創業100周年のBMWが、つい先日 発表した未来のバイク

NEXT 100 が兎に角 ヤバイ !!!

なんてたって なんちゃって日本人夫婦の当たり屋自動車が

逆走して来ようが、交差点内で車線を横切って来ようが

はたまた急ブレーキをかけて来ようが、絶対に事故に遭わない

人工知能を搭載し、事故回避機能によりヘルメットもなし

スタンドもなしの夢のバイクなんです。

ええ?

もう示談金を騙しとれない !?

またまた金銭苦

ガクガクブルブル

こうなったら、

田舎のジジババのタンス預金を騙しとるしかない

資本金ゼロの下層コイン

『 近い将来 必ず100倍の価値になります 』とか・・・

投資詐欺トラブルの裁判が、まだ終わっていない当の本人が

まあ 再びベラベラと嘘を並べて煽っておりますが

ちょっと詐欺コインを専門的に指摘されているサイトでは

以下


最近は、仮想通貨が儲かるというストーリーで、情報弱者に自社のコインを売りつけるような業者が沢山出てきています。

先日も、経済誌に取材をうけて、この話を聞かれました。どうやって詐欺コインをみわければいいのでしょうか?と。

私は、「発行体のあるコインはすべて詐欺です」「ビットコインだけを買うように」といいました。

つまり、「管理者が居て」「価値を保証して」いるコインほどヤバイです。



そもそも、ビットコインのようは分散型の暗号通貨は、中央の発行主体がなく、分散型で管理され、誰もそれを恣意的にコントロールできないところに最大の価値の源泉があるわけです。

勝手に発行量を増やせない。勝手にルールを変えられない。誰も流通を制限できない。国家の支配下にない。

これらが価値の源泉になっています。

しかしながら、一般の人の価値観で言うとこれがわかりにくい。むしろすべてデメリットのようにしか思えないのでしょう。これを逆手にとって、詐欺コインは、安心感を打ち出します

「当社が発行して管理するので安心」

「コインの移動は当社が厳密にコントロール」

「当社が買取り保証するので損しない」

「将来100倍になる」

といった具合。これは裏を返せば、発行体がいくらでもコインを勝手につくることができ、発行体によってコインの送金も取り消されたり、巻き戻されたりして、価格も恣意的に(高値)にコントロールされているニセ市場であるということです。

詐欺コインの特徴を書いておきます。

・発行体がある。たいがいは1企業である。

・独占販売、今だけ、といった具合にチャンスを強調している。

・発行量の上限や、現在の発行量が曖昧。ほとんどは無限に発行できる。

・発行のルールが曖昧。ほとんどは、発行体の一存で無限にすきなときに発行できる。

・発行体は、勝手に発行したコインを、購入者に売りつけること自体がビジネスモデルである

・発行体が価値を保証している。市場がなく、値段は発行体との相対取引であある。発行体が保証して買い取るから安心だという。

・取引は、発行体がそれを承認している。採掘者が存在しない。

・安心を強調する

以上のような基準に一つでも当てはまれば危険です。

なお、上記の詐欺コインの特徴にすべて当てはまるのが、日本銀行券であることを追記しておきます。

発行量は恣意的で、無限に刷りまくって、日銀が独占的に承認し、最期は無責任に破綻して終わり、誰も責任を取らないでしょう。

つまり我々は詐欺コインを日常で使い、一生懸命それを稼ごうとしているわけです。なんとバカバカしい。

国家の詐欺コインを利用するしか選択肢がなかった我々にとって、初めて発行体の信用リスクを負わないですむお金がビットコインなわけです。

ですから、ここに再び発行体や管理者という概念を持ち込んでは、元の木阿弥、振り出しに戻って退化してしまうわけです。

国が発行する暗号通貨、みたいな概念が如何にバカバカしい退化かということです。

もちろん日銀には悪意は無いでしょうが、結果として、多くの中央集権発行の紙幣は、歴史上紙くずになることを繰り返してきました。悪意がないということも、よっぽどたちが悪いことかもしれません。

なお、詐欺コインも、騙す悪意があるのかどうかはわかりません。そうでなかったが失敗した、というのが詐欺師の常套文句のいいわけです。悪意があろうがなかろうが、一企業が恣意的に管理するコインの末路は悲惨です。これをあたかも、ビットコインのようなものと誤認させるところに、問題の本質があります。

つまり、発行体のあるようなコインは、ビットコインの仲間でもなんでもなくて、単なるポイントや、肩たたき券といっしょ。これを、あたかもビットコインの仲間だと誤認させているところに、問題の本質があるわけです。

詐欺コインの見分け方

金玉コインは、正にサイトで指摘されているまんまの超危険コインですね


全く今回もインド人が手伝ってくれたとか・・・

その昔はエージェントさん

佐野の時は 現役のアップル社の技術者

ヤマ~ダは アルザル人

嘘八百のデタラメ野郎

第二の円天事件にならないとも限りません


ちょっと夢の未来のバイク話しから話が脱線してしまいましたが戻ります

BMW Motorradが、BMW設立100周年を記念するコンセプトバイク「Motorrad Vision Next 100」を発表しました。10年ほど未来のバイクをテーマとしており、停止中でもバランスを取って自立するムラタセイサク君的な機能を搭載、さらに事故回避機能によってヘルメットが不要になるとしています。


動力はエンジンではなく、電動モーターを採用するゼロ・エミッション(無公害)仕様。このモーターは太いタイヤとともに停止中のバランスを取るためにも使われます。

車体に搭載する電子制御しシステムは常に周囲を監視し、たとえば走行中に前方に危険を検知すれば、ライダーが装着するHUDつきのバイザーにアラートを発し、さらに回避方法を提示します。バイザー内に表示する情報はライダーの視線で操作が可能で、前方を見て走行中は不要な情報は表示しなくなるとのこと。

あくまでコンセプトモデルであるため、機能面の特徴については言ったもの勝ちな側面も否定はできません。ただ、こうしたコンセプトモデルはもともとデザインや技術の方向性を提案するためのものであり、ある程度実現可能性のある技術が紹介されます。

たとえば、Motorrad Vison Next 100ではヘルメットが不要になるためHUD機能を搭載するバイザーが使われrているものの、BMWは今年初頭、走行中の各種情報を表示するHUD搭載ヘルメットの開発を発表、数年内に製品化するとしていました。やはり未来はそう遠いものでもないかもしれません。






BMWが提案する未来のバイクVision Next 100。スタンドなしで自立、事故回避機能によりヘルメット不要


さて 今回 こんなに熱くBMWが発表したコンセプト・バイクを

紹介したかと言いますと

この未来のバイクは

なんと








スティーブ・マックィーンの『 大脱走 』にちなんで、BMWが

開発に取り組んできたとアナウンスされているからです


BMWは、バイクに各種センサーとフライホイールを搭載することにより、静止状態でも倒れることがない、バイクのコンセプトモデル「Next 100」を発表した。

Next 100は、1963年に公開されたスティーブ・マックイーン主演の映画「The Great Escape(大脱走)」にちなんで、BMWがこれまで開発を取り組んできたもので、これまでアナログ的手法が一般的だったバイクの世界に、最新のデジタル制御を取り入れることで、ライダーの安全性確保を大幅に向上させることに成功した極めて意欲的なバイクのコンセプトモデルとなる。

Next 100は、デジタル制御の採用により、走行中に運転ミスなどによりバイクが転倒事故を起こす可能性はほとんどゼロに抑えることが可能となったため、ライダーはヘルメットやライダースーツを着用する必要はなくバイクを運転することが可能ともなっている。

バイクに各種センサーとフライホイールを搭載することにより静止状態でも倒れることなく、自律状態を保つことができるバイクは、バイクの安全性を大幅に向上させる次世代技術として既に、Lit Motorsなど、いくつかの新興メーカーが実用車の開発を進めているものとなる。

バイク用の自律制御技術は、かなりの重量のあるフライホイールを使用しているため、セグウェーとは異なり、障害物と衝突を起こした弾みで転倒を起こす危険性もなく、自律制御の機構が働いている限りは、倒れる危険性はほとんど生じないものとなる。

Lit Motorsに関してはAppleが買収交渉を進めているとする報道もあったばかりで、今回、BMWに関しても自律バイクのコンセプトモデルを発表したことを受けて、自律バイクは将来のバイクの技術開発の中心軸となる可能性も生じてきたこととなる。

BMW: 絶対に転倒しないバイクのコンセプトモデル「Next 100」を発表







BMWの今回の発表は

あの3月に記事にしたアップル社の 

『 マックィーン 計画 』と全く同じではありませんか!!


アップル社 自前のクラウド開発 『 マックィーン 』 計画 


映画『大脱走』ではマックィーン演じるヒルツが

ドイツ兵からバイクを奪い、スイスの国境目指して

バイクでジャンプをするシーンが有名ですが

そもそも 映画での設定はBMWのバイクですが

実際はトライアンフ TR6 を使用しており

創業100周年に発表した未来のバイクで

マックィーンの大脱走にちなんでというのは

普通に考えれば可笑しいのです

更にアップル社もBMWも

大脱走でのマックィーンは






脱走に失敗しているのですから、既存の製品や体制から

マックィーンの名前を全面に出して大脱走というのは

無理があります。

脱走に成功していたのは、ジュームス・コバーンや

チャールズ・ブロンソンなのですから・・・

しかし、両社とも、奥の院のシナリオに絡んでいる

支配層の指令の下

動いているのであれば、この同時期での

同じ大脱走のマックィーンの名前が出てくる事の意味が理解出来るはずです



先日 フェラーリが発表したマックィーン仕様のフェラーリ・カリフォルニア T 

発売のニュースは商業的な印象ですが

【パリモーターショー16】フェラーリ カリフォルニアT、スティーブ・マックィーン仕様が登場



Ferrari-California-T-“The-Steve-McQueen”-2


BMWとアップル社は、違うレベルですね


そして 既に撮影が終了した『 ジョン・ウィック 2 』も

ヤバイ事になっておるようです




ジョン・ウィック=スティーブ マックィーンが教える資産疎開法


1作目が完全に支配層の指令の下に作られておりましたが


注目される2作目の予告編が先週 解禁されました。

今度の相手は1作目のロシア人マフィアから

イタリアン・マフィアになり、更に撮影もイタリアのローマで行われているようです。

もう 場所も相手もヤバヤバです。


そして 予告編最後に登場する人物が


あの男です


敵か!?  味方か!?



この映画で二人を再会させる意味とは・・・


ジョン・ウィック=マックィーン


であるので 、 ここでの あの 男の登場には


かなり 重要なメッセージがあると思います


あの映画自体が、ハリウッド映画史を変えた問題作でしたからね


全米公開は2017年2月10日


日本公開は未定


待ちきれません




最後は今日発表されました2016年度 故人長者番付です

マックィーンは死後36年経っておりますが、4年連続で

900万ドルを稼いで去年と同じ12位です

歌手などと違い印税が入って来ない俳優では

モンローと同じくイメージだけでブランド力がある証拠ですね。




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高倉 健さんが亡くなる1週間前に

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