プロフィール

ミル★ヤタガラス

Author:ミル★ヤタガラス
I am #1 Arnold Schwarzenegger Fan & #1 Steve McQueen Fan in The World
元東京エムケイ・タクシーのNo.1ドライバーから業界初 L.A営業所に主任として勤務
世界初6月6日公開のディズニー映画『トゥモローランド』に隠されたニコラ・テスラのフリーエネルギー社会が到来する謎解きに成功
スティーブ・マックィーンとアーノルド・シュワルツネッガーの二人を究極に愛した私は1990年より世界を救う活動を開始。 愛と平和と英知の正しいのトゥモローランドの作り方を教える情報ブログ

幼少期 病弱な母親が目の前で何度も発作を起こしたり
治療の為 離れ離れで暮らして育つなどをした為、愛情に飢えた私は次第にマックィーンが好きになる

1984年9月 多感な思春期に好きだった女の子が不遇な事件に遇い、何もかも嫌になりマックィーンに憧れアメリカへ留学をする

しかし帰国後も事件を起こした人物への復讐心は止まらず、私の憎悪は肥大をしていった

その事件から5年間のストレスが原因か、21歳の時に突如 狭心症となった私に聴こえた
『  大丈夫 シュワルツネッガーとあなたが世界を救うから 』 という

不思議な声・・・・

復讐心を棄ててその声に従い行動するも1年後になんと拘置所へ3カ月間収監されてしまうことに・・・・

出所後もその声に従いシュワルツネッガーと一緒に世界を救う活動が出来るように行動を続け、数々の信じられないアーノルドとのエピソードを作る

また高倉 健さんと京都で会うことができた後、30歳になる前に上京


そして全ての過去を棄てるべく、戸籍から改名をし人生の再出発

改名後 トントン拍子で営業成績がアップ 6年連続で年末度トップの営業マンになる

2006年にアメリカでスティーブ マックィーンの未亡人であるバーバラ・ミンティさんやマーシャル・テリルさん、2007年にブルース・リーやチャック・ノリスの親友でありマックィーンの空手の指導者だったパット・ジョンソンさんらと出会い

来日された時は私がガイドとなって一緒に国内旅行をする事になり親交を深める

3・11後の私を心配して下さり、L.Aの営業所へ私が働けるようにバーバラさんとマーシャルさんが会社の社長へ推薦状を書いて下さり

1年後 業界初 主任扱いでL.A勤務をしましたが

グリーンカードの取得が出来ず、短期滞在で、ほどなく帰国

また健さんの映画に出演する、たけしさん、志村けんさん、岡村隆史さんの3人の大物芸人との不思議な交流も体験しました。

高校時代から今までに3度の不思議な予知体験をした事で、目に見えない世界を信じることが出来る私ですが

交際2年半を経てバーバラさん、マーシャルさん、パットさん夫妻がお祝いの準備をしている直前、2014年の年初に結婚詐欺に遇う。

気力でそれを乗り越えようとしている時にヤフーニュースで知った話題を元に検索していくと、なんと私の人生が狂い出した84年の事件の被害者3人の中の1人が、今度は加害者と同じ立場の人間となって、そのダンナが起こしたイジメが原因で、ある子供が自殺をする全国的になった大ニュースを知る。

しかもその妻は謝罪することもなくダンナの行為を擁護している事を知り、私の30年間はいったい何だったんだと奈落のそこへ突き落とされる・・・・・

その妻が、あの『 スクールウォーズ 』のモデルになった京都の伏見工業高校のラクビー部監督 山口良治の娘であり、また山口良治の隠蔽された真実も知る

仏様の手の平の中で30年間 厳しい修行をつんだかのように、もがき苦しんでいた時に

千原ジュニアさんが『 すべらない話 10周年 スペシャル 』にて私とのエピソードを話され、テレビの画面からエールをもらう

そして高倉 健さんが亡くなる一週間前に、何故かしら急に健さんのことが気になりネットで検索してみる

そこで目にした一枚の写真・・・・・ 

高倉 健さんが亡くなる1週間前に

私に届いた健さんからのメッセージ

2015年5月10日に東洋と西洋の孤高の男 二人が残していってくれた世界を救う岩戸開きへのメッセージを配信しました

本音で語るブロガー

ミル★ヤタガラスを宜しく

何故 私がその世界を救う奥の院のシナリオを知ることが出来たのかは2015年2月25日より連載しております、俺とシュワルツネッガーの30年『ターミネーター』物語 全23話を読んで下さい

間もなくニコラ・テスラのフリーエネルギー社会がやって来ます 全人類は、それに備えて準備をして下さい!!!

尚 煩悩くんフルスロットルのヤッズさん以外

ブログから記事中の文章等をそのまま無断転載するのは堅くお断りします。よろしくお願いします

カテゴリ

起こるか!?  後藤さんのミラクル救出



イスラム国殺害脅迫 「軍操縦士解放なら死刑囚釈放」 ヨルダンのテレビ局報道


昨日のノッチさんから届いた危険サインが

再び当たってしまい、後藤健二さんが

昨夜 24時間のタイムリミットで

解放のメッセージを送って来られた。

今 SNSなどで世界中に

後藤さんを救出を願う 【  愛  】のある 和が広がっております

人質解放を願う「I AM KENJI」の和が世界中に広がってる


私は 傍観者が嫌いであります

【  愛  】 の反対語は 【 無関心 】 であり

【 無関心 】とは 傍観者の人達を意味します


もし 今回 後藤さんが救出されるようになると、

これは やはり SNS 時代を象徴して

【 愛 】のある行動で、 世論を動かし

表の支配層のシナリオを ギリギリのところで

救うということが出来る可能性を世界に証明できることになります


安倍などは表の支配層からもらってシナリオ通り演じているのですが

今回のようにヨルダンの大衆も日本中も、その他の国の人達からも

【  I  AM KENJI  】   【  FREE   GOTO 】




の 声があがり

そういったSNSの繋がりでシナリオ通りやりずらくなって、 

最後のまで芝居を演じきれない・・・・

安倍はただ いつも通り 言われるがまま行動を起こしているので

戸惑うのでしょうが

こういった最終決戦のシナリオで動いている表の支配層の犬と

本当にある奥の院のシナリオで 大衆が目覚めだし

奥の院が認めるところまで世界が一体化するのを期待し

待っている!!!!

そして 世界が グレンと変わることが起こるのです

当然  表の支配層のシナリオで起こる出来事に衝突する大衆も、たくさん出ます

しかし 重要なのは自分の中の正義感を相手にぶつけるのではなく

自分の中にある愛や良心の感情に従い平和的な行動をとることなのです


私は愛のない傍観者も嫌いですが、もっと最悪なのが

玉蔵のような行動をしている連中です

]【イスラム国にネット上でケンカ売る日本人】~平和ボケと自己責任論に違和感~

偶然、このタイミングでカンボジアに来ている。

カンボジアでも人質事件の事は有名になっていて、インターネット上の情報を得た人たちは、事件に関してかなり詳しい情報を持っている。

僕の職業を知らないカンボジア人が「湯川さんは恋煩い、自殺志願者だから仕方ない(注1)、でも後藤さんはいい人だから可哀想。」などと話して来る。カンボジアでさえ、情報が伝わっている状態、インターネットを駆使した情報戦を展開するイスラム国(IS)が、日本の国内世論、自己責任論を知らない筈がない。

そうした中、「自分には関係ない!」とばかり、平和な日本からTwitterでネット上での戦争を展開するなど(注2)、目に余る言動が多い。現地で実際にISの話を聞いたりしたら、とてもじゃないがネット上とはいえケンカをうる気にはなれないと思う。ネット上に世界一危険なテロ集団vs世界一平和ボケした民族 というセンテンスがあったが、まさにそうだと思う。

昨年、イラク北部のペシュメルガとISの最前線を訪れた。クルドの一般人の話、前線で戦うペシュメルガの兵士の話を聞けば聞く程ISと言う集団が正直怖いと感じる。僕にとってアフガニスタンのタリバンが日本で報じられる程怖い存在ではないのと同様にISもそれ程怖い集団ではないのかもしれない。と、一生懸命思おうとするが、さすがに自らISにコンタクトを取ろうとは思えない。

そんなISに入って行ける中田氏と常岡氏はすごいと思う。日本程に言論の自由がない国ならば、2人はパソコンを押収されるだけに留まらず、ネット上のアカウントもすべてブロックされ、何も発言できない状態に置かれる可能性さえある。

そんな記事を書いている途中で、湯川さんが殺害されたらしいという第一報が入って来た。湯川さんが殺害されたらしい映像がネット上に流れていて、菅義偉官房長官が緊急記者会見をして「言語道断の許しがたい暴挙であり、強く非難する」と発言したという。官房長官が上記の発言をする時点で、湯川さんが殺害されたのが事実かどうかの確認は、政府の中ではほぼできていると思う。
なんともやるせない気分だ。

日本のジャーナリスト団体が2人を解放してくれるように声明を発表したりする中、ネット上に自己責任論が再び浮上した事を日本人として恥ずかしく思う。

ISが何故湯川さんを先にして、後藤さんに声明を発表させたのか、ネット上の情報をみるだけで、ISでなくても素人でも順番を決められそうなくらいだ。その誹謗中傷とも思える情報は日本人が発信している。ISが後藤さんの声明として、もはや身代金ではなく、人質交換という新たな条件を提示してきた事を考えると、後藤さんはまだ大丈夫とみてよい気がする。

ISだけでなく世界が日本の反応を見ている。言論の自由が保証された日本は素晴らしい国だと思う。しかし、人命に関わる事に関しての発言は疑問に思わざるを得ない。「人の命は地球より重い!」という政治家の発言はこの先聞かれないのだろうか。


1)湯川氏が妻を亡くした事で自殺未遂をした事をカンボジアの人は恋煩いと表現した。

2)Twitter 上でネット民が、湯川氏と後藤氏の画像を加工してパロディ化し、「#ISISクソコラグランプリ」 というハッシュタグをつけて大量に投稿している。イスラム国側を挑発することになり危険、との批判も出た。
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I am #1 Arnold Schwarzenegger Fan & #1 Steve McQueen Fan in The World
元東京エムケイ・タクシーのNo.1ドライバーから業界初 L.A営業所に主任として勤務
世界初6月6日公開のディズニー映画『トゥモローランド』に隠されたニコラ・テスラのフリーエネルギー社会が到来する謎解きに成功
スティーブ・マックィーンとアーノルド・シュワルツネッガーの二人を究極に愛した私は1990年より世界を救う活動を開始。 愛と平和と英知の正しいのトゥモローランドの作り方を教える情報ブログ

幼少期 病弱な母親が目の前で何度も発作を起こしたり
治療の為 離れ離れで暮らして育つなどをした為、愛情に飢えた私は次第にマックィーンが好きになる

1984年9月 多感な思春期に好きだった女の子が不遇な事件に遇い、何もかも嫌になりマックィーンに憧れアメリカへ留学をする

しかし帰国後も事件を起こした人物への復讐心は止まらず、私の憎悪は肥大をしていった

その事件から5年間のストレスが原因か、21歳の時に突如 狭心症となった私に聴こえた
『  大丈夫 シュワルツネッガーとあなたが世界を救うから 』 という

不思議な声・・・・

復讐心を棄ててその声に従い行動するも1年後になんと拘置所へ3カ月間収監されてしまうことに・・・・

出所後もその声に従いシュワルツネッガーと一緒に世界を救う活動が出来るように行動を続け、数々の信じられないアーノルドとのエピソードを作る

また高倉 健さんと京都で会うことができた後、30歳になる前に上京


そして全ての過去を棄てるべく、戸籍から改名をし人生の再出発

改名後 トントン拍子で営業成績がアップ 6年連続で年末度トップの営業マンになる

2006年にアメリカでスティーブ マックィーンの未亡人であるバーバラ・ミンティさんやマーシャル・テリルさん、2007年にブルース・リーやチャック・ノリスの親友でありマックィーンの空手の指導者だったパット・ジョンソンさんらと出会い

来日された時は私がガイドとなって一緒に国内旅行をする事になり親交を深める

3・11後の私を心配して下さり、L.Aの営業所へ私が働けるようにバーバラさんとマーシャルさんが会社の社長へ推薦状を書いて下さり

1年後 業界初 主任扱いでL.A勤務をしましたが

グリーンカードの取得が出来ず、短期滞在で、ほどなく帰国

また健さんの映画に出演する、たけしさん、志村けんさん、岡村隆史さんの3人の大物芸人との不思議な交流も体験しました。

高校時代から今までに3度の不思議な予知体験をした事で、目に見えない世界を信じることが出来る私ですが

交際2年半を経てバーバラさん、マーシャルさん、パットさん夫妻がお祝いの準備をしている直前、2014年の年初に結婚詐欺に遇う。

気力でそれを乗り越えようとしている時にヤフーニュースで知った話題を元に検索していくと、なんと私の人生が狂い出した84年の事件の被害者3人の中の1人が、今度は加害者と同じ立場の人間となって、そのダンナが起こしたイジメが原因で、ある子供が自殺をする全国的になった大ニュースを知る。

しかもその妻は謝罪することもなくダンナの行為を擁護している事を知り、私の30年間はいったい何だったんだと奈落のそこへ突き落とされる・・・・・

その妻が、あの『 スクールウォーズ 』のモデルになった京都の伏見工業高校のラクビー部監督 山口良治の娘であり、また山口良治の隠蔽された真実も知る

仏様の手の平の中で30年間 厳しい修行をつんだかのように、もがき苦しんでいた時に

千原ジュニアさんが『 すべらない話 10周年 スペシャル 』にて私とのエピソードを話され、テレビの画面からエールをもらう

そして高倉 健さんが亡くなる一週間前に、何故かしら急に健さんのことが気になりネットで検索してみる

そこで目にした一枚の写真・・・・・ 

高倉 健さんが亡くなる1週間前に

私に届いた健さんからのメッセージ

2015年5月10日に東洋と西洋の孤高の男 二人が残していってくれた世界を救う岩戸開きへのメッセージを配信しました

本音で語るブロガー

ミル★ヤタガラスを宜しく

何故 私がその世界を救う奥の院のシナリオを知ることが出来たのかは2015年2月25日より連載しております、俺とシュワルツネッガーの30年『ターミネーター』物語 全23話を読んで下さい

間もなくニコラ・テスラのフリーエネルギー社会がやって来ます 全人類は、それに備えて準備をして下さい!!!

尚 煩悩くんフルスロットルのヤッズさん以外

ブログから記事中の文章等をそのまま無断転載するのは堅くお断りします。よろしくお願いします
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